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  <title type="text">初食べレビュー</title>
  <subtitle type="html">テキトーに食べ物の感想を書くブログ</subtitle>
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  <updated>2013-03-08T01:00:39+09:00</updated>
  <author><name>はじたべ</name></author>
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    <published>2013-04-28T18:32:36+09:00</published> 
    <updated>2013-04-28T18:32:36+09:00</updated> 
    <category term="スペイン料理" label="スペイン料理" />
    <title>スペイン・ポルトガル料理のガスパチョを食べた感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B007YVY5GS/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B007YVY5GS&linkCode=as2&tag=ohtukei-22"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B007YVY5GS&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=ohtukei-22" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B007YVY5GS" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B007YVY5GS/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B007YVY5GS&linkCode=as2&tag=ohtukei-22">ガスパチョ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B007YVY5GS" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />というスペイン料理があるそうです。<br />
ガスパチョ。いかにもスペインっぽい響きの名前（※ってイメージ）ですね。<br />
<br />
ガスパチョはスペイン発祥の冷製スープ。キュウリやピーマンなどの野菜を入れたトマトスープなんだそうです。<br />
トマトが入らないガスパチョもあるけど、基本的にはトマト入りの赤いスープのガスパチョの方がメジャーみたいです。<br />
私が食べたのも、トマトが入った赤いガスパチョです。赤ピーマンペーストと黄ピーマンピューレー、たまねぎ、セロリ、にんにくが入っています。<br />
（ペーストとピューレーの違いって何？…って思ったけど、調べてみたら濃度が違うんだそうですよ）<br />
<br />
トマトをベースとしながらも赤ピーマンと黄ピーマンの風味が生きていて、セロリのさわやかさも感じられます。<br />
にんにくは隠し味程度。あまり匂いません。<br />
出汁はチキン。だけと野菜のうまみ主体で食べるスープですね。<br />
トマトの酸味がそんなに強くないから口当たりがいいです。<br />
口の中がさわやか～。<br />
<br />
ガスパチョ。これからの暑い季節にはもってこいのスープですね。<br />
<br />
<br />
余談ですが、<br />
このガスパチョのレトルトパックの封を切る時に予想外に液が飛んで服についてしまいました。<br />
まさかの事態……完全に油断していました。<br />
レトルトの封を切る時は気をつけなければいけませんね…。<br />
<br />
しかもこれ、結構濃いスープなのでなかなかシミが取れないという。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はじたべ</name>
        </author>
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    <published>2013-04-17T06:50:41+09:00</published> 
    <updated>2013-04-17T06:50:41+09:00</updated> 
    <category term="中国、台湾、中華料理系" label="中国、台湾、中華料理系" />
    <title>本場四川省的なヤマムロ陳麻婆豆腐を食べた感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005PTQQQI/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B005PTQQQI&linkCode=as2&tag=ohtukei-22"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B005PTQQQI&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=ohtukei-22" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B005PTQQQI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
<br />
ヤマムロが輸入しているレトルトの<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005PTQQQI/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B005PTQQQI&linkCode=as2&tag=ohtukei-22">陳麻婆豆腐</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B005PTQQQI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を食べました。<br />
麻婆豆腐の合わせ調味料ですね。丸美屋やCook Doみたいな。<br />
<br />
箱の表面に四川省成都市飲食公司監制と表記されてあります。四川ブランドを前面に出した売り方ですね。<br />
<br />
そして麻婆豆腐の写真が載っているのですが、麻婆豆腐が入っている容器が、婆さん四体が器を持ち上げている一風変わった形の容器なんです。<br />
この容器、たしかテレビで見たことあるような。陳麻婆豆腐本家となる店の容器だったような覚えがあります。<br />
<br />
一箱に麻婆豆腐の合わせ調味料と花椒のセットが四セット入っています。なぜこんなに。<br />
<br />
四つのうちの一つを調理して食べてみると……辛い！<br />
凄く辛い。陳麻婆豆腐とはこんなにも辛いものなのか。<br />
水が飲めないくらい辛い。あまりに辛いと水が飲めなくなるんですよ。水を飲むと余計に苦しくなってしまいます。仕方なく何も飲まず食べました。<br />
いやー、こんなに辛いものだとは……。<br />
<br />
と思っていたんですが、次に食べた（四つのうちの二つ目）麻婆豆腐はそれほど辛く感じなかったです。普通に水も飲めました。<br />
袋によって辛さにバラつきがあるのでしょうか……？<br />
これはちょうどいい辛さでした。<br />
<br />
丸美屋の麻婆豆腐と比べて豆板醤が濃いめ。味噌っぽさがあって良いです。<br />
花椒の香りがいいですね。やっぱりこうでないと。<br />
香りはとてもいいんですが、花椒の痺れはあまり強くは感じません。少しだけです。<br />
<br />
麻婆豆腐は豚肉の挽き肉で作るものだと思っていたのですが、実際はそうでもないみたいですね。箱に書いてある作り方でも牛肉、豚肉どちらでもいいっぽい事が書かれていました。<br />
なので、せっかく四つも袋が入っているのだから豚肉の麻婆豆腐と牛肉の麻婆豆腐、両方作ってみました。<br />
豚肉はクセがない感じ。牛肉は牛肉の風味がちょっと出ますね。どちらもおいしいです。私の好みで言えば牛肉ですね。よく炒めると香ばしさが出ます。<br />
<br />
いやぁ、ほんと、麻婆豆腐っておいしいです。]]> 
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            <name>はじたべ</name>
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    <published>2013-04-09T19:20:26+09:00</published> 
    <updated>2013-04-09T19:20:26+09:00</updated> 
    <category term="ラーメン系" label="ラーメン系" />
    <title>寿がきやの台湾ラーメン・ピリ辛醤を食べた感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00BEW9RAW/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00BEW9RAW&linkCode=as2&tag=ohtukei-22"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B00BEW9RAW&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=ohtukei-22" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B00BEW9RAW" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
<br />
寿がきやの台湾ラーメン・ピリ辛醤を食べました。<br />
どこかで台湾ラーメンはおいしいという噂を聞いたような覚えがあったので。<br />
近所に台湾ラーメンを食べさせてくれる店は無いので、袋の台湾ラーメンを買って食べましたよ。<br />
袋には<b>"台湾ラーメン ピリ辛醤"</b>と書かれてあります。<br />
<br />
ん？その横に何か書かれてある。<br />
<br />
<b>"名古屋の味"</b><br />
<br />
えっ……。<br />
名古屋？ 台湾ラーメンで名古屋？<br />
最近の台湾は名古屋なの？ 台湾の人ってみんなみゃあみゃあ言ってるの？<br />
<br />
と混乱したのですが、調べてみると台湾ラーメンって台湾発祥ではなく名古屋で生まれたものなんだとか。台湾の人が名古屋で生み出したので台湾ラーメンという名称なのだそうです。<br />
なるほどね。<br />
台湾料理なのかと思ったら、台湾人の手による日本で生まれた料理ってことなんですね。<br />
<br />
この台湾ラーメンの袋の写真だと挽き肉を入れて作っているみたいなので、私も挽き肉を使って調理してみました。<br />
作り方のところにも、挽き肉や野菜を塩胡椒で炒めて入れると更においしくなるよ的な事が書かれていました。<br />
<br />
この寿がきや台湾ラーメン・ピリ辛醤は鶏ガラベースの出汁で、豆板醤が入っているそうです。<br />
スープの色も豆板醤的な赤茶色な色をしています。<br />
かやくとして少量のニラが入っています。<br />
<br />
口に入れた瞬間に辛味を感じます。<br />
そんなに激辛というわけではないですが、ピリッとした鋭い辛さです。<br />
豆板醤のきいたコクのあるスープです。おいしい。<br />
<br />
普通の麺かと思ったら、ノンフライ麺らしいです。<br />
普通の油揚げ麺みたいにおいしいです。<br />
<br />
ごちそうさま。]]> 
    </content>
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            <name>はじたべ</name>
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    <published>2013-04-06T20:20:35+09:00</published> 
    <updated>2013-04-06T20:20:35+09:00</updated> 
    <category term="辛い食べ物・激辛料理" label="辛い食べ物・激辛料理" />
    <title>コイケヤのカラムーチョは激辛ブームの火付け役なの？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003DU2TUI/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B003DU2TUI&linkCode=as2&tag=ohtukei-22"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B003DU2TUI&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=ohtukei-22" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B003DU2TUI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
コイケヤのポテトチップス、カラムーチョ（ホットチリ味）を買ってみました。「ポテトが辛くてなぜおいしい！」のアレです。<br />
<br />
私が買ったカラムーチョの袋に<b>"辛いスナック売り上げNo.1"</b>って書いてあったんですよ。<br />
へー。カラムーチョが一番売れてる辛いスナックなんですね。<br />
まぁこの分野はライバル少ないだろうし……。辛い商品の種類があまい多くないところを見ると、辛いスナックってあまり売れないんでしょうね。<br />
<br />
私が買ったカラムーチョの袋にはカラムーチョの歴史が書かれてありましたよ。<br />
<br />
<b>"発売当時は、辛い味のポテトチップスは他になく、全く売れない日が続きました。ところがとあるお店で販売したところ、爆発的に売れ始め、"</b><br />
<br />
とあるお店ってなんなんでしょうか。なんの説明も無いし、謎すぎます。<br />
そのお店には"爆発的に売れ始める"どんな秘密があったんでしょうか。<br />
全く売れなかった商品が爆発初的に売れ出す店……。店内で洗脳ソングでも流しているんでしょうか。<br />
<br />
<b>"口コミを中心に全国に広がり、『激辛ブームの火付け役』とまで言われるようになりました。"</b><br />
<br />
激辛ブームの火付け役？<br />
私のイメージではそれは東ハトの<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B008OCTK8O/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B008OCTK8O&linkCode=as2&tag=ohtukei-22">暴君ハバネロ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B008OCTK8O" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />なんですが。<br />
というかそもそも激辛ブームなんてものがあったのですか。<br />
<br />
今は暴君ハバネロも魔王ジョロキアも店でみかけないんですよ。<br />
カラムーチョはロングセラー商品になっているということは、カラムーチョの方が成功したって事なのかな。<br />
<br />
私が買ったカラムーチョは、おいしいけどそんなに辛くないです。ちょっと辛いくらい。少なくとも激辛ではないです。<br />
暴君ハバネロもかなり昔ですが食べました。普通の辛味耐性の人にとっては激辛と言えるんじゃないかな。<br />
<br />
激辛スナックって、煽ったような挑戦的な宣伝されると好奇心を刺激されて一度食べてみたくなるんですよね。<br />
でもそういう好奇心で手を出した人って、継続的には買い続けませんよね。<br />
だから短期間のブーム的な人気は出てもロングセラーにはなりにくいのかもしれません。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>はじたべ</name>
        </author>
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    <published>2013-04-02T20:07:43+09:00</published> 
    <updated>2013-04-02T20:07:43+09:00</updated> 
    <category term="辛い食べ物・激辛料理" label="辛い食べ物・激辛料理" />
    <title>ユウキ食品・四川麻婆ソース（辛口・花椒粉付）食べた感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001PO5HZ8/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B001PO5HZ8&linkCode=as2&tag=ohtukei-22"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B001PO5HZ8&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=ohtukei-22" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B001PO5HZ8" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
少し前に麻婆豆腐にちょっとハマッていて、丸美屋の麻婆豆腐に豆チ入れて食べたり、ソースの素使わずに豆板醤や花椒などの中華調味料買ってきて作ったりしてたんです。<br />
だんだん日本人向け麻婆豆腐じゃない四川的麻婆豆腐が食べたくなって適当に買ってみたのが、これ。ユウキ食品から売られている<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001PO5HZ8/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B001PO5HZ8&linkCode=as2&tag=ohtukei-22">四川麻婆ソース・花椒粉付き</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B001PO5HZ8" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />。<br />
<br />
原材料のところを見ると、ピーシェン豆板醤って書いてありました。<br />
どうも<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00283Q3SA/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00283Q3SA&linkCode=as2&tag=ohtukei-22">ピーシェン豆板醤</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B00283Q3SA" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />って評判いいみたいですね。<br />
ピーシェン（ピー県）というのは中国四川にある県で、豆板醤の名産地なんだとか。かの陳建一さんもピーシェン産の豆板醤を愛用しているとの話。<br />
しかし、これを食べた時の私はその事を知りませんでした。後から知ったんですよ。<br />
<br />
四川の麻婆豆腐ってやっぱり辛いのかなと思ってある程度覚悟して食べてみましたが…。<br />
辛うまっ！<br />
たしかに辛いです。食べてしばらくしてから感じる唐辛子の重い辛さ。<br />
しかし苦痛な辛さというわけではなく、むしろおいしく食べられる、私の理想の辛さでした。<br />
<br />
味もとてもおいしいのですが、香りがとてもいいんです。<br />
花椒粉がついていて最後にこれを麻婆豆腐に入れるようになっています。<br />
すると麻婆豆腐から花椒の香りがフワッと強く香ってくるんです。<br />
<br />
なんだろうなぁ…。私は今まで買ってきていた花椒と香りの強さが全然違う。<br />
<br />
この麻婆豆腐、自分としてはかなりおいしかったです。ピーシェン豆板醤だからなんだろうか、分からないけど。]]> 
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            <name>はじたべ</name>
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    <published>2013-04-01T20:07:19+09:00</published> 
    <updated>2013-04-01T20:07:19+09:00</updated> 
    <category term="辛い食べ物・激辛料理" label="辛い食べ物・激辛料理" />
    <title>ブレアーズのサドンデスソース・ジョロキア買ってしまった</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003AKZODK/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B003AKZODK&linkCode=as2&tag=ohtukei-22"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B003AKZODK&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=ohtukei-22" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B003AKZODK" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
あのブレア社のデスソースシリーズの『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002NO9SSG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B002NO9SSG&linkCode=as2&tag=ohtukei-22">サドンデスソース（ジョロキア入り）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B002NO9SSG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』を買ってしまいました…。<br />
辛いものが得意ではないのになんで買ってしまったのでしょう。きっと魔がさしたんです。<br />
<br />
『サドンデス』は激辛マニアの人たちに愛されている有名ホットソースのひとつです。<br />
サドンデスよりは比較的辛さ控えめなホットソースである『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003AKZOE4/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B003AKZOE4&linkCode=as2&tag=ohtukei-22">アフターデスソース</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B003AKZOE4" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』も有名です。<br />
<br />
サドンデスはコスタリカで製造されていて、ブートジョロキア、ハバネロ、醸造酢、食塩が入っています。<br />
タバスコみたいなものですね。タバスコをもっと辛くしたような。<br />
<br />
ブートジョロキア2007年に世界一辛い唐辛子としてギネスに載ったことでも有名ですね。ハバネロも以前はジョロキア同様にギネスに載ってました。<br />
（今はトリニダード・モルガ・スコーピオンとかいう唐辛子がその辛さを上回っているそうですが）<br />
<br />
サドンデスにはおまけとして髑髏（ドクロ）のキーホルダーがついてきます。髑髏って。そもそも食品なのに"Death"なんて名前がついている事自体がアレです。<br />
ホットソースの世界ってB級ホラーみたいなノリなんですよねぇ。<br />
<br />
日本で売られているサドンデスの容器には<br />
<b>"フライドチキン、ハンバーガー、シーフード、メキシコ料理、寿司など、お好みに応じてお使い下さい。"</b><br />
と書かれてあります。<br />
<br />
……寿司？<br />
<br />
寿司にデスソースって、ワサビの代わりに使えってこと？<br />
それは斬新ですね……。<br />
<br />
<br />
そんなわけで、とりあえずインスタントラーメンに入れて食べてみたんですが、ちょこっと入れただけなのに、辛さが<b>ズシン！</b>ときます。重低音みたいに。<br />
<br />
ちょびっとずつ使っていくことになるだろうからこれはかなり長期間もちそうです。賞味期限も二年くらいあったので大丈夫そうですね。<br />
あまり辛くないソースをたくさん使うより得かもしれないです。<br />
]]> 
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            <name>はじたべ</name>
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    <published>2013-03-26T21:06:44+09:00</published> 
    <updated>2013-03-26T21:06:44+09:00</updated> 
    <category term="辛い食べ物・激辛料理" label="辛い食べ物・激辛料理" />
    <title>日清の「レッドショックヌードル（激辛チゲ風）」を食べた感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00BQ67FO6/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00BQ67FO6&linkCode=as2&tag=ohtukei-22"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B00BQ67FO6&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=ohtukei-22" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ohtukei-22&l=as2&o=9&a=B00BQ67FO6" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
食料品店をうろついていて「衝撃の辛さ」という文字と共に、これを見つけてしまいました。<br />
「レッドショックヌードル・激辛チゲ風スープ」。<br />
<br />
"辛味による刺激が強いので、小さなお子様や、辛味が苦手な方の飲食には十分ご注意下さい。"<br />
"口にした瞬間走る辛さの衝撃!! 味噌・豚・ガーリック・唐辛子の効いた激辛チゲ風スープが特徴です。※辛味による刺激が強いので、飲食には十分ご注意下さい。"<br />
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…という表記がしてあります。<br />
これは挑戦ですか？ 消費者にケンカを売ってるんですか。<br />
ならば買わないといけませんね。<br />
そっそく購入。<br />
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とは言っても、私はべつに激辛マニアというわけではありません。辛味耐性も一般と同じだと思います。<br />
以前も「これは挑戦だ」と思って明星から出た「すこびる辛麺」を食べたのですが、それはもう辛くて辛くて。休憩しつつ麺はなんとか食べきりましたがスープは飲み干せませんでした。<br />
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チゲ風と書いてあるが、私はチゲを食べた事が無いのでどんな味か分からない。<br />
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レッドショックヌードル、スープは真っ赤です。チゲってこういうもの？<br />
少し唐辛子の匂いを感じます。<br />
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具は普通のカップヌードル成型肉とネギとフライドガーリックのチップと唐辛子。<br />
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食べると、表記通りの口に入れた瞬間ってわけではないものの、わりと早いタイミングで辛味を感じました。<br />
以前ユウキ食品が販売していたの中国産麻婆豆腐を食べた時は口に入れてから大分遅れて辛味を感じました。なんでレッドショックとこんなにタイミングのズレがあるんでしょう。使っている唐辛子の違いでしょうか。<br />
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それにしてもこれは辛っ……くないです。あんまり。普通の辛口。決して激辛ではありません。私みたいに辛味に強くない人間でも難なく食べられる程度の辛さです。<br />
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辛さの衝撃だの十分御注意下さいだのさんざん煽っといてこれですか…。<br />
でもこういう注意書きが無いと辛味苦手な人からクレームが来るのかも知れないですね。<br />
それに大げさに書いておいた方が辛いもの好きの人の購買意欲を高めるだろうし。<br />
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ちなみに、味はおいしいです。コクがあるし、にんにくチップの風味もいいですよ。]]> 
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            <name>はじたべ</name>
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    <published>2013-03-26T06:52:16+09:00</published> 
    <updated>2013-03-26T06:52:16+09:00</updated> 
    <category term="トルコ料理・中東料理" label="トルコ料理・中東料理" />
    <title>雪印のトルコ風ヨーグルト飲料「アイラン」を飲んだ感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[アイランというのはヨーグルトに水と塩を入れた飲むヨーグルトだそうで、中東や中央アジアあたりではポピュラーな飲み物なんだとか。<br />
<br />
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アイランの例　※商品は違います<br />
<object width="320" height="240"><param name="movie" value="http://www.youtube-nocookie.com/v/a_TP-j1x400?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube-nocookie.com/v/a_TP-j1x400?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="240" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
猫がかわいいってだけですけど。<br />
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アイランというのは今まで聞いたこと無かったんですが、コンビニに雪印メグミルクから発売されているアイランが置いてあったので買ってみました。メーカーもいろんなものに目をつけるなぁ。<br />
トルコ風・塩入り・発酵飲料と表記されていますがトルコとトルコ以外のアイランの違いは分かりません。<br />
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水が入っているのでサラッとしていて、ジュースと変わりありません。<br />
砂糖の甘味が無いのでヨーグルトの酸味をより感じられるかも。ほのかに塩分のしょっぱさを感じます。<br />
後味が…ちょっと口の中にしょっぱさが残ります。<br />
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普通、日本でよく飲まれているヨーグルト飲料といえば、大体砂糖で甘く味付けされているものですよね。ヨーグルトといえばデザート的なイメージがあるからかもしれません。<br />
ヨーグルトでも固形なら砂糖が入っていない商品も売られてますが、塩が入っているのはなかなか見当たりませんね。ヨーグルトにしょっぱいというイメージはありません。<br />
しょっぱい飲み物自体があんまり無いですもんね。スープを除けば、トマトジュースくらい？<br />
その点ではちょっと新鮮でした。]]> 
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            <name>はじたべ</name>
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    <published>2013-03-24T20:37:37+09:00</published> 
    <updated>2013-03-24T20:37:37+09:00</updated> 
    <category term="インド料理" label="インド料理" />
    <title>タージマハルという店でサモサを食べた感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[タージマハルという店に行ってサモサを食べてきました。タージマハルはインド・ネパール料理のチェーン店だそうです。<br />
<br />
サモサはインド料理で、茹でて潰したジャガイモにグリンピースなどの具とコリアンダーシードやクミンなどの香辛料を混ぜこみ、小麦の生地で包んで揚げた料理で、コロッケのインド版とも言われているようです。<br />
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サモサの例　※店とは関係ありません<br />
<object width="320" height="180"><param name="movie" value="http://www.youtube-nocookie.com/v/Jrh_aympGlk?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube-nocookie.com/v/Jrh_aympGlk?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="180" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
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私が食べたサモサには、小麦粉の生地を揚げたものの中に茹でて潰したジャガイモ、香辛料、グリンピース、コーン、ニンジン。それと何かの豆が入っていました。レンズ豆かな。<br />
スパイスが入っていますが、そんなに強くなく食べやすいです。<br />
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ケチャップと緑色のチャツネが添えられていました。<br />
グリーンの方のチャツネは香辛料が入っているらしく、ちょっと辛いです。何のチャツネかは分からないんですが、これがとてもおいしいです。<br />
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サモサ、揚げた小麦粉の生地がサクサクしていて、食感が気持ちいいです。<br />
そしてピリ辛の中にもグリンピースやコーンの甘味を感じて、単調な味ではないのがまたいいですね。<br />
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ジャガイモのコロッケをさらにおいしくしたような感じでした。いやー、おいしかった。<br />
かなり気に入りました。コロッケとか肉まんみたいに持ち帰りでサモサ売ってる店が近所にあったら絶対通うのに。]]> 
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            <name>はじたべ</name>
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    <published>2013-03-23T06:42:52+09:00</published> 
    <updated>2013-03-23T06:42:52+09:00</updated> 
    <category term="インド料理" label="インド料理" />
    <title>タージマハルという店でチキンティッカを食べた感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[タージマハルというのは、インドにある世界遺産の一つ。そのタージマハルと同じ名のインド・ネパール料理店で食事してきました。このタージマハルはチェーン店らしく、何店かあるみたいですね。<br />
インドとネパールの料理…と言ったら、やっぱりカレー！<br />
ですが、カレーは食べませんでした。<br />
だってカレー好きじゃないし……。<br />
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今回食べたのは、チキンティッカという料理です。<br />
チキンティッカというのは、鶏肉を香辛料・ヨーグルトに漬け込み、串に刺して焼いた料理インド料理だそうです。<br />
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チキンティッカの例　※店とは関係ありません<br />
<object width="300" height="225"><param name="movie" value="https://www.youtube-nocookie.com/v/hY2qT1oCfF4?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="https://www.youtube-nocookie.com/v/hY2qT1oCfF4?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="300" height="225" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
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<br />
店に入ると、もうすでに店内にインドっぽいイメージの香辛料の匂いが充満しています。<br />
店の人は明らかに日本人ではない顔立ちです。おそらくインドかネパールの人なのでしょう。日本語ちゃんと通じるのか不安になりましたが、とくに問題はありませんでした。<br />
ウエイトレスさんは綺麗なサリーを身につけています。しかも美人。<br />
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注文して運ばれてきたチキンティッカは赤いようなオレンジのような色をしていました。つけダレの色かな。<br />
鶏肉には穴が開いていました。串で刺した時の穴ですね。<br />
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肉がとても柔らかいです。<br />
ちょっとスパイシーで微妙に辛いですが、あまりクセは無かったのが意外でした。<br />
日本人向けに香辛料を抑えているのでしょうか。これだとスパイシーなのが苦手って人でもわりとすんなり食べられそうです。<br />
でも食べにくいくらいのスパイシーさの方が話のタネになって良かったかもしれない。（笑）<br />
おいしかったです。]]> 
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            <name>はじたべ</name>
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